海洋堂かっぱ館

ゆぅ

かっぱ館とは



いや、まず、かっぱとは



河童(かっぱ)は、日本の妖怪・伝説上の動物、または未確認動物。標準和名の「かっぱ」は、「かわ(川)」に「わらは(童)」の変化形「わっぱ」が複合した「かわわっぱ」が変化したもの。河太郎(かわたろう)とも言う。ほぼ日本全国で伝承され、その呼び名や形状も各地方によって異なる。類縁種にセコなどがいる。水神、またはその依り代、またはその仮の姿ともいう。鬼、天狗と並んで日本の妖怪の中で最も有名なものの一つとされる[1][2]。具体例としては各地に残る河童神社、河童塚(鯨塚、道具塚と同じ)がある。と「Wikipedia」では、こうなってる。



日本人なら誰もが知る愛すべき妖怪なのですが、それを集大成し形にする事を目的としているのか?今年7/7OPENの不思議な楽しい「かっぱ館」に行ってみました。



駐車場から少し歩き、まず「かっぱ茶屋」でアイスクリンを頂き涼をとります。



館手前の橋から作品がお目見えします。



さくちゃんは、やたらこれが気に入ってます。







多数の漫画家の色紙があります。

ご存知「あしたのジョーのちばてつや先生」



子供から親まで、全てが知る地元出身の超有名漫画家

「アンパンマンのやなせたかし先生」

・・・他にもあったのですが、ここまで



おぉ、びっくりしたぁ・・・

よく見ると宇宙人にも見える。



覗く?



・・・



やっぱり宇宙人?エイリアン?





カッパと寿司のネタは大好きです。















しりこだま



悪戯好きだが悪さをしない妖怪として伝えられる場合もあるが、多くは水辺を通りかかったり、泳いだりしている人を水中に引き込み、おぼれさせたり、「尻子玉」(しりこだま。尻小玉とも書く)を抜いて殺すなどの悪事を働く。抜いた尻子玉は食べたり竜王に税金として納めたりする。尻子玉とはヒトの肛門内にあると想像された架空の臓器で、これを抜かれるとふぬけになると言われている。この伝承は溺死者の肛門括約筋が弛緩した様子があたかも玉が抜けたように見えたことに由来するようである(尻子玉は胃や腸などの内臓を意味するという説もある)。人間の肝が好物ともいうが、これも前述と同様の溺死者の姿があたかも内臓を抜き去ったかのように見えたことに由来するといわれる







ももちゃん作(4歳児とあまり、変わらない絵心)



さくちゃん作



周囲は、こんな感じの山の中。

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