春野町雨森芍薬観光農園~塩田町タチアオイ(立葵)2021

ゆぅ

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この2ヶ所に訪れたのは5月15日(四国地方が梅雨入りした日)でした。
芍薬はピークを過ぎていて全景の写真は取れなかったので、クローズアップ画像になります。

シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草。学名 Paeonia lactiflora。初夏、大形の紅・白色などのボタンに似た花を開く。アジア大陸北東部の原産。花は一重、八重があり、花色もさまざまで、多くの園芸品種がある。いずれも薬用になる。花言葉は「はじらい」「慎ましさ」。wikipediaより引用
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そして、帰りに昨年も行った塩田町の久万川の堤防沿いに咲くタチアオイの成長具合を確認しに立ち寄りました。

タチアオイは梅雨入り頃から2ヶ月掛けて下から上へと咲き上がっていき、草丈は1~3mで茎は直立する花です。
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